秋山 燿平(ようへい)の語学学習に対する考え方がすごい

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はい!

しょっちゃんのお勧め先生を紹介するコーナーです!!

それがこちら

↓↓

秋山 燿平(あきやま ようへい)

彼は東京大学大学院薬学系研究科で海外在住経験、留学経験ゼロながら独学で7ヶ国語を話すマルチリンガルになります。

その7か国語とは?

英語、フランス語、スペイン語、イタリア語、アラビア語、中国語

そして現在韓国語も学習しているそうです。

どれくらいすごいのか気になる方はこちら↓

秋山さん

彼は色んな言語を話せることで有名ですが、

僕は彼の考え方に惹かれました。

いくつか紹介したいと思います。

①『「韓国語や中国語は日本人にとって簡単」と言われてるけど、

それはあくまで基礎をマスターした後の話であって、

初めは他の言語と難易度は大して変わらない。

ここを履き違えて初めから油断して臨むから、

大抵の人がその恩恵を受ける前に挫折する。

言語学習は、まず初速が大事だと思う』

②『言語は「伝えるため」にある。

だから「伝える相手」がいないと習得できるわけがない。

机に向かって何年勉強しても話せるようにならないのはそれが原因で、

「伝える相手」である外国人といつでも交流できる「環境」を

自分で作っていくことが最も大切だと思う。』

③『言語を学ぶ最善の方法は、外国人の恋人を作ることだ。

途中で挫折せずにモチベーションを高く維持するためには、

その言語を使って誰かと実際に話し、

「伝わった」という小さな成功体験を積み重ねることが有効。

そして一番思いを伝えたいと思える相手は恋人である場合が多い。』


追伸

考え方と行動力のこの二つが備わって

本当に成長できると思いましたね。